SHIMANO TL-CN42
チェーン伸びチェッカー
販売価格¥3,104-(税込)
チェーンは消耗品…交換時期としては、3000キロ~5000キロ程と言われていますが、実際に交換が必要か分かりにくいものです…
今回ご紹介のツールをご使用いただければ、そんな問題も一発解消!ご自身で交換時期かどうかご判断いただく事が可能です。
伸びたチェーンでご使用を続けてしまうと、チェーンリング、スプロケットの交換時期を早めてしまいます。愛車を良い状態で保つには大事なメンテナンスの一つです!
交換は難しくても、交換のタイミングの判断はご自身で簡単にできますので、導入してみてはいかがでしょうか?
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使用方法も簡単!チェーン引っかけるのみ!
結束バンドで隠れてしまっていますが…①と記載があります。
まず、こちらをチェーンの駒に引っかけます。
次に、②の記載がある側を引っかけようとしてみてください。
まだ、使用可能な場合は下まで入り込みません。伸びてしまったチェーンは平行になるまで入り込んでしまいます。
説明があまり上手くなく申し訳ないです…
パッケージの裏のご使用方法をご覧いただければ一目瞭然!
簡単にチェーンの伸びチェックが行えることをお理解いただけると思います。
以外に早く訪れるチェーンの交換頻度。
お店にいらっしゃるお客様で、チェーンは最近変えたから大丈夫とおっしゃる方は多くいらっしゃいます。
でも、実際にご紹介の工具をつかって測ってみると、既に伸び伸び状態になっていることが多々あります。
毎日10キロ使用していれば、1カ月で300キロ。一年で3600キロ単純計算で走ったことになります。
交換の目安の3000キロは超えてきます。実際には、スポーツ車を乗られている方、特に通勤や通学で乗られている方は、
それ以上走られている方が多く、半年ぐらいで伸び締まっている方が殆どです。
あまりにも伸びてしまうと、チェーン交換だけでは完調にはならず、チェーンリングやスプロケット、プーリー等交換が必要な物が
多岐にわたってしまい結果的に金額が多くかかってしまいます…
池袋チェーリー点では、6月限定で『チェーン交換キャンペーンを』開催予定です!
是非、チェーンチェッカーで伸びを確認して、キャンペーンをご活用いただければ幸いです!!
開催時期などは、ホームページでご確認下さい。